中國飯店 十八年の
総料理長がつくる味。
中華の老舗・中國飯店で約十八年、総料理長を務めた福永培華。二〇〇七年、麻布台・飯倉片町に開いた美林華飯店は、各界の著名人が足繁く通う店として知られています。
その厨房で、シェフ自らが作り続けてきたXO醤。これまでは一部のお客様への贈り物として、ひっそりと手渡されてきたものです。
やがて「これを売ってほしい」「もっと欲しい」というお客様の声が、いくつも寄せられるようになりました。その声に応えて、はじめて商品としてお届けします。
麻布十番「富麗華」はシェフの兄弟の店。名物の黒酢酢豚は兄弟の考案とされます。